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●あけまして、おめでとうごさいます!本年も、どうぞ宜しくお願いします。

<H23.1.1>

1. 〜 New URLのお知らせ(2011.01.20〜) 〜

NOTICE
Please register new URL of Crackerjack Palace !

〔Old URL〕
www.crackerjackpalace.net/html/

〔New URL〕2011.01.20〜
www.crackerjackpalace.net

<H23.1.21>

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2. 〜 映画「桜田門外ノ変」オープンロケセット (第34回日本アカデミー賞・優秀美術賞受賞) ・記念展示館の見学及び写真撮影 〜
  入場者数20万人を達成。2012年3月31日(土)まで公開期間1年延長!

一昨年秋(平成21年10月・11月)に、水戸藩開藩四百年記念事業として総製作費“約10億円”の大型時代劇映画『桜田門外ノ変』〔監督:佐藤純彌氏、主要キャスト:大沢たかお氏(主演、関鉄之介“桜田門外ノ変の現場指揮者”役)の企画・製作発表が行われ、桜田門外の変150周年にあたる昨年(平成22年)1月20日(水)より、建設費:2億5,000万円をかけて建造された“オープンロケセット〔千波湖畔(茨城県水戸市千波町)、映画最大のハイライト・シーン“桜田門外での襲撃シーン”の実写撮影場所〕をメインロケ地とする大がかりな“茨城県内ロケ(県内12市町17カ所)”が開始され、3月下旬にクランクアップ(撮影終了)しました。
そして10月16日(土)、大型時代劇映画『桜田門外ノ変』の全国ロードショー(配給会社:東映) がスタートするに至りました。
そこで今回は、360名のエキストラ(役柄:桜田門に入場する官軍及びそれを見る群衆)を動員して”昨年(平成22年)1月23日(土)のロケーション撮影が行われたオープンロケセット〔一般公開開始日:平成22年2月20日(土)〕と記念展示館〔開館日:同年4月29日(木、昭和の日)〕を、今年3月6日(日)になって初めて見学、セット内(記念展示館内での写真撮影は禁止。)と千波湖周辺で撮影した写真及び昨年(平成22年)の11月25日(木)に撮影したJR水戸駅周辺の写真の同時掲載を開始しました。
昨年7月7日(水)以来の久しぶりのアップデートになります。
尚、このオープンロケセットは、昨年12月「第34回日本アカデミー賞」の“優秀美術賞”を見事受賞、今年1月8日(土)には、昨年(平成22年)2月20日(土)の一般公開開始後入場者数が20万人を達成しております!
それから、今回の撮影〔今年3月6日(日)撮影分〕には、昨年の年末に映画館「シネプレックス(KADOKAWA CINEPLEX)水戸」様からクリスマスプレゼントされましたコンパクト・デジタルカメラ『Canon IXY 10S(1,400万画素)』を使って撮影を行いました。
又、今回の掲載に関しましては、「Windows 7(OS)、Internet Explorer 8(ブラウザ)、ホームページ・ビルダー15(ホームページ制作ソフト)」への対応に伴い、掲載写真の背景画像サイズを【1280×1024】に拡大しましたので、ご覧いただく際に、写真の表示サイズ調整〔Ctrlキー + マウスホイール(+,-キー利用も可能)〕が可能なブラウザをご利用の場合には、見やすいようにサイズ変更をお願いします。


■掲載ページ:「イベント情報

<H23.3.31>イベント情報・データベースで掲載。

  平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震を乗り越えて!
    “ Let's triumph over Tohoku region Pacific Ocean earthquake that means unspeakable disasters! ”
      〔震災地“茨城県水戸市”より〕

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3. 〜 茨城空港が 『The CAPA Low Cost Airport of the Year 2011(2011年LCC対応空港部門)』 を国内空港として初受賞! 〜
  日本航空(JAL)は 『The CAPA Airline of the Year 2011(2011年航空会社部門)』 を初受賞!おめでとう御座います。

『2011年10月のホットニュース(茨城県企画部空港対策課)』

<H23.10.21>

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4. 〜 「“茨城 魂!” 復興シンポジウム 〜 風評被害にどう立ち向かうか」 への参加とNHK総合テレビ1(茨城県域)での放映 〜

茨城県民の日である11月13日(日)、「茨城魂!」プロジェクト (茨城新聞社・茨城放送・NHK水戸放送局の3者による茨城復興プロジェクト)主催〔共催:茨城県〕 による「“茨城 魂!” 復興支援シンポジウム 〜 風評被害にどう立ち向かうか」 が、茨城県立図書館2階「視聴覚ホール」で14時から16時まで2時間に亘って開催されました。
Webmaster(私)が代行して事前にインターネットによる参加申込をしたうえで、開催当日には、母が友人と二人で参加しました。
このシンポジウムはNHK水戸放送局によって公開収録され、約1時間に再編集された上で、11月27日(日)の「14:00〜14:59」の時間帯にNHK総合テレビ1(茨城県域)で放映されました。
母たちは、先述の通りインターネットでの事前申込者で、開場時間(13:30)よりもかなり早目に開催会場に行ったこともあり、運よく最前列の座席に座ることができたそうです。
そして、プログラム後半の“来場者の方々との質疑応答”の時間に、母が参加パネリストのひとりに質問しているシーンが自宅のテレビ(100インチ・スクリーン)にアップで映し出された時には、参加者本人をはじめ家族全員がびっくりしました。
NHK水戸放送局「茨城 魂!」事務局スタッフの皆様、本当に有難う御座いました。大変感動しました。

「茨城 魂!」 復興シンポジウム
<シンポジウムの内容>
(1) 概要

(2) テーマ@: 放射性物質が人体に与える影響は?

(3) テーマA: 風評被害の実態は?

(4) テーマB: 消費者の信頼を取り戻す取り組みとは?

(5) 来場者の方々との質疑応答

(6) まとめ : それぞれの立場からの提言や決意

復興支援シンポジウム「風評被害にどう立ち向かうか」(NHK水戸放送局「茨城 魂!」事務局)

<H23.12.3>

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5. The 42nd Tokyo Motor Show 2011 世界はクルマで変えられる。Mobility can change the world. の開催! 〜
  24年振りの東京会場開催で、入場者数842,600人(前回比37%増)を達成!

The 42nd Tokyo Motor Show 2011

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世界はクルマで変えられる。
Mobility can change the world.

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来場者数(10日間):842,600人
〔入場者数:37%増開催日数:3日短縮(前回2009年比)〕


主催 一般社団法人 日本自動車工業会(JAMA)
共催 社団法人 日本自動車部品工業会(JAPIA)
一般社団法人 日本自動車車体工業会(JABIA)
社団法人 日本自動車機械器具工業会(JAMTA)
日本自動車輸入組合(JAIA)
後援 外務省、経済産業省、国土交通省、環境省、東京都、千葉県、国際自動車連合会(OICA)、日本貿易振興機構(ジェトロ)

協賛 板硝子協会、自動車技術会、石油連盟、全国軽自動車協会連合会、全日本トラック協会、全日本交通安全協会
電子情報技術産業協会、電池工業会、特殊鋼倶楽部、日本アルミニウム協会、日本ゴム工業会、日本バス協会
日本ばね工業会、日本ファインセラミックス協会、日本プラスチック工業連盟、日本ベアリング工業会
日本モーターサイクルスポーツ協会、日本自動車タイヤ協会、日本自動車会議所、日本自動車教育振興財団
日本自動車研究所、日本自動車整備振興会連合会、日本自動車販売協会連合会、日本自動車連盟
日本損害保険協会、日本鉄鋼連盟、日本電機工業会、日本電球工業会、日本塗料工業会、日本陸用内燃機関協会
 

【開催期間(一般公開日)】'11.12月3日(土)〜11日(日)、〔特別招待日〕12月2日(金)
【会期】10日間
【開場時間】〔月〜土曜〕10:00-20:00、〔日曜〕10:00-18:00
【会場】東京ビッグサイト

【撮影日時】12月10日(土)、10:40-18:20

■掲載ページ:「イベント情報

【お知らせ】今回は、東京ビッグサイト周辺及び東展示棟のみの撮影になっております。

〜 コメント 〜
東日本大震災後、最初のイベント会場での撮影が今回24年振りの東京会場になった“東京ビッグサイト”での東京モーターショー。
今回は最終日前日に展示会場内を見学。会場内は大変な盛り上がりで、撮影及び歩行困難な場面に何度か遭遇。
久し振りに、東京ビッグサイトの展示棟が大変狭く感じました。
電気自動車をはじめとする環境配慮型エコカーが、省エネ住宅「スマートハウス」と共に“市民権”を得るのはこれからですね!
ところで、展示会場での“ビッグ・サプライズ”としては、デジカメ片手に某ブースを見学中に「あれ、どこかで見たことのある“VIP”
の方がすぐ隣に立っているな。」と思って体を左に向けてよく見たら“林文子横浜市長様”でした。
林氏のサクセス・ストーリーを題材にしたNHK『土曜ドラマ・ トップセールス』のロケーション撮影が茨城県水戸市内で行われて
もう3年と数ヶ月になりますが、その事で話しかけると林市長はその水戸ロケの事は知っているとのことで立ち話が弾みました。

<H23.12.25>

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この1年間ご覧頂きまして、本当に有難うございました。
来年もどうぞ宜しく!

<H23.12.31>

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updated.12/31/11 18:00:00